シロジャムは肌荒れやあかぎれに有効?

年齢と共に老化していくお肌は顔だけだと思っていませんか?

実は「手」も老けるのです。

手は顔のように化粧などで隠すことができない部分。

そうなると顔と同じようにケアしていきたいですよね。

シロジャムはそんな願いを叶えるハンドケア商品で「若々しい手肌を目指せる」とSNSでも話題になっている商品です。

今回は肌荒れやあかぎれのさいに使えるのかどうかを調べてみました。

洗い物などでも手はトラブルを起こしやすいですよね。

今回はそんなときのシロジャムの活用方法と肌荒れやあかぎれの対策について紹介しますので是非参考にしてみてくださいね。

肌荒れやあかぎれ対策の基本は『保湿ケア』

肌荒れやあかぎれ対策の基本は「保湿ケア」といわれています。

ハンドクリームを細目に塗ることも大切ですが、普段の生活の中で手はたくさん使うものなので手のケアは難しいです。

シロジャムは寝ている間に集中ケアをしてくれるので、忙しい方や主婦の方でも簡単にケアできる商品となっています。

シロジャムの保湿ケアで乾燥から手を守る

シロジャムはこれひとつで「保湿」「保水」をしてくれる商品です。

先ほども書いたように肌荒れやあかぎれ対策に大事なことは「保湿」です。シロジャムなら肌内部の水分を効果的に保つことができます。

しかも、シロジャムには若々しい手肌を目指せる豊富な美容成分がたくさん含まれています。

5つの天然オイル配合

  • ホホバオイル
  • ザクロ種子油
  • アルガンオイル
  • インカインチオイル
  • ライスバター

高い保湿力を持っている天然オイルが配合されており、水分が逃げないようにしっかりと保湿してくれます。

3種の贅沢美容成分配合

  • グリセリルグルコシド
  • スクワラン
  • セラミド

これらの美容成分も配合われているため、保湿だけでなく「透明感のある肌」「シミ・くすみ対策」などもすることができます。

安心の無添加へのこだわり

安心して使ってもらえるように、皮膚に対して刺激や負担になる可能性がある下記の添加物の無添加にこだわっています。

  • 石油系界面活性剤
  • 鉱物油
  • 合成香料
  • 合成着色料
  • キレート剤
  • パラベン
  • シリコーン
  • 紫外線吸収剤
  • エタノール

無添加処方なので敏感肌や皮膚が弱い方でも毎日使うことができます。

日常で出来る肌荒れやあかぎれ対策

その他にもでシロジャムでの保湿ケアと合わせて、日常で肌荒れやあかぎれ対策としてできることをいくつか紹介していきますね。

水仕事の時はゴム手袋(キッチングローブ)をつける

特に洗い物のさいに使う食器用洗剤は刺激が強く、肌荒れ、あかぎれの原因になります。

洗い物などの水仕事をするときはゴム手袋(キッチングローブ)をつけて刺激から手を守りましょう。

熱いお湯はなるべく使わない

油汚れなどは取れにくいためお湯で洗いますよね。

しかし、熱いお湯は保湿成分を奪ってしまうため乾燥しやすくなります。

乾燥すると肌トラブルの原因となりますので、使ったあとはよく保湿するようにしてくださいね。

また、水を使ったら必ずタオルでしっかり水分を拭きとることも大切です。

その他の対策

その他にも

  • 湯舟につかって血行の循環をよくする
  • バランスの良い食事をこころがける
  • 体をあたためる食事をとる

など日常生活の中でも実践できるものがあるので試してみてくださいね。

ナイトグローブで寝ている間に徹底保湿ケア

シロジャムは寝ている間に徹底的の保湿してくれる商品です。

しかし中には

「寝ている間に布団などにつけてしまいそう」

「塗ったあと手にほこりがつきやすくなりそう」

などと心配な方も多いはず。

そんなときに便利なのが「ナイトグローブ」です。

ナイトグローブはホコリなどがつかないだけでなく、「保湿の力をあげてくれる」のです。

また、摩擦からも守ってくれるので手のトラブル対策にもなります。

最近では100均一でも購入できるようになりましたが、シルク素材のナイトグローブは人気が高いようです。

保湿できればどんな手袋でも大丈夫なので是非試してみてくださいね。

また、私(当サイト管理人)が実際に使用した上で感じた効果や口コミを下記のページで紹介しています。どんな使用感なのかやリアルな体験談が気になる方はぜひ参考にして下さい。

シロジャムの効果・口コミ

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